ウルトラマンの人気怪獣はやっぱり!!ウルトラマンオーブの真の姿とは?!

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ウルトラマン。男の子なら誰しも幼いころにテレビにかじりつき、食い入ってテレビを見ていた記憶があるのではないでしょうか。

ウルトラマンに始まり、ウルトラマンセブン、ウルトラマンタロー、、、、、、、ウルトラマンゼロ、そして今は、ウルトラマンオーブですよね。

今回は人気怪獣とオーブネタバレの真相を調査しました。

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ウルトラマンと戦った人気怪獣

1966年7月から1967年4月にかけて全39話が放映されたウルトラマン。M78星雲光の国の宇宙警備隊員であるウルトラマンは、身長40m、体重35,000t、走行速度450km、飛行速度マッハ5、キック320文という巨大なスケールです。

実は、ウルトラマンは次男であり、長男はゾフィー。宇宙警備隊の隊長です。胸にダイヤモンドのような勲章をつけ、ウルトラの父に次ぐポジションなんです。

そんなウルトラマンですが、忘れられないのはウルトラ怪獣との戦いですね。その中でも、一番印象に残るのは、バルタン星人、ザラブ星人、ピグモンではないでしょうか。

バルタン星人は、厚さ20㎝の鉄板を切断できる力をもつといわれているザリガニを思わせる大きなハサミが印象的ですよね。

また、ザラブ星人は、他の文明を滅ぼすことを目的として様々な惑星で暗躍していて別名「凶悪宇宙人」といいます。ウルトラマンが格闘の末、スぺシウム光線でやっつけたのは、うれしい瞬間でしたよね。

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更に、ピグモンは、レッドキングが投げつけた石が急所に当たり命を落としましたが、怪獣といっても優しい性格で、別名「友好珍獣」と呼ばれています。怪獣というと、か企んでいる悪いヤツという先入観がありますが、友好的な優しい怪獣がいるですね。

でも、一番の印象的なのは、最終回にゼットンにウルトラマンがやられたときでしたね。テレビを見ていた子供たちに衝撃を与えたといわれています。確かに正義の味方がやられるのは見ている側としたら大ショックですよね。

ウルトラマンオーブの真の姿がついに放送

そして、今人気があるのが、ウルトラマンオーブ。

これまで他のウルトラマンとフュージョンアップしてきましたので、ウルトラマンオーブのオリジナルがどうのようなものかわかりませんでした。

フュージョン後は、スぺシウムゼペリオン、バーンマイト、ハリケンスラッシュの3つのバージョンがありますよね、それぞれ、ウルトラマンとティガ、タローとメビウス、ジャックとゼロのフュージョンです。

それぞれ変身するときのセリフは、「光の力お借りします!」 「熱いヤツ頼みます!」 「キレのいいヤツ頼みます!」とそれぞれ異なります。

まだ、理由が定かではないのですが、ウルトラマンオーブで真の姿に変身することができず、フュージョンアップで変身せざるを得ません。

しかし、ここにきて、ウルトラマンオーブのオリジナルが第10話で放映されるのではないかとの噂です。どんな姿なのか楽しみですよね。意外にシンプルという噂です。

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