石原さとみの英語が酷いと評判、そんなに下手なの?昔と比較すると意外な事実が!!

ishihara少し分厚い唇がとても、チャーミングな石原さとみの英語力について話題が上がっていますよね。英会話スクールのCMにも登場している石原さとみの発音が下手くそという、英会話スクールのCMに出ているにも関わらず、そのようなレッテルを貼られることは本望ではないはず、真相を調査しました。

また、昔と比較すると別人だという疑惑があります。併せて調査しました。

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英語が酷いと評判、そんなに下手なの?

ファンには待ち遠しい映画「シン・ゴジラ」が公開されました。豪華キャストが参加した映画でキャストも総勢300名を超える気合いの入れ方です。その中で、石原さとみは米国大統領特使、カヨコ・アン・パタースン役を演じています。本人は

ゴジラのオファーがきた時、よっしゃーーーっと家で叫びました。
しかし台本を読み愕然としました。
庵野総監督、樋口監督にダメ出しされるなかで、悔しくて涙を流してしまうぐらい、今難しい役と向き合っています。
プレッシャーで胃が痛い毎日ですが、ゴジラにヒロインとして出演させていただける事に責任と幸せを感じて撮影に取り組んでいきたいと思います。

とコメントを発表しており、並々ならぬ決意で撮影に臨んでいたようですが、かなりのダメ出しも出て良い経験をしているようですね。

今回石原さとみが演じる”カヨコ・アン・パタースン役”は、かなりの切れ者の設定で流暢な英語を交えて、圧力をかけて進めるバリバリのキャリアウーマンを演じなければならい設定のようです。

その中で、英語でのセリフ石原さとみの発音力がいろいろと取り上げられています。

まとめると、石原さとみの発音が下手くそで、その部分だけでは吹き替えをした方が良いというものです。

本当に下手くそなんでしょうか。英会話スクールのCMの動画で発音をチェックしてみたいと思います。

石原さとみ 発音チェック1

石原さとみ 発音チェック 2

さぁ、みなさんどうでしたか? 私の結論は、日本人だったらいいのではないでしょうか。でも、ネイティブの発音ではないですよね。(それは仕方ないのですが)

今回の役柄が、英語を流暢に話すということなので、ネイティブ並みの発音を求められているのであれば、吹き替えをした方がよりベターだと思いました。

でも、日本の映画だからネイティブに通じるJapanese Englishだったら個人的にはよいのではないかと思います。

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昔と比較すると意外な事実が!!

石原さとみは、整形疑惑がかけられています。その理由は、10代、20代と年を取るにつれて顔が変わっているというのです。実際に調べてみました。

まずはこちら、10代。

ishihara 10

ishihara 10-2

まだ、あか抜けない感じですが、今と何が違うかというと、眉毛が太いということでしょうか。そして顎から頬にかけてのラインが今の方がよりシャープな感じがしますね。

20代のとき。

ishihara 20

かわいいですね。目が少し大きくなったでしょうか?あとは、顎から頬にかけてのラインがシャープですよね、そして、大人の魅力があふれ始めてたということが言えますね。

今の時代はメイクでかなりイメージチェンジができてしまいますので、石原さとみも整形ではなくメイクでかなりやっているかもしれませんね。

いずれにしろ、石原さとみの益々の活躍を応援したいですね。

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