沢尻エリカが中山秀征に7年前の事件を謝罪?!会見時の「別に・・・」事件の真相とは?!

sawajiri共演NGと言われていた沢尻エリカと中山秀征。そのきっかけは、7年前に遡ります。7年前の事件について、沢尻エリカが謝罪したというのです。一体どういうことなのでしょうか。気になるので調査しました。

通称「別に」事件。自身でその当時の心境を告白しました。一体何が起きていたのでしょうか。併せて真相を調査しました。

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沢尻エリカが中山秀征に7年前の事件を謝罪?!

7年前の事件とは、、、。2007年9月に日本テレビ「ラジかるッ」に映画の番宣で出演したときに視聴者からのある質問に機嫌を損ねた沢尻エリカがMCを務める中山秀征の質問にそっけないというかぶっきらぼうに回答したというもの。番宣のために出演したのにこの態度に一体なにが起こっているのか?放送事故かと思うほどだったそうです。

その沢尻エリカが機嫌を損ねた視聴者からの質問というのが、

「沢尻エリカが中心の若手女優会『沢尻会』は本当にあるの?」というものでした。それに対して顔をこわばらせながら、「メディアが勝手に行っているだけなんで」と答えたそうです。

中山秀征は、2,3の話題を膨らませようとしたが、完全シャットアウトされました。番宣で番組に出演しているのに、この態度はまさに放送事故以外の何物でもありませんね。

それから、中山秀征と沢尻エリカは共演NGとして取り扱われることになったということなんですが、沢尻エリカの親友の片瀬那奈の取り計らいで、「シュウイチ」という番組で7年ぶりに共演が実現し、その中で中山秀征に対して「あの時ななにかがおかしかった」、「大変失礼しました」と謝罪したのです。

二人の仲が良い感じにおさまったのであれば良いですよね。

そして、この収録の数日後に起こったのが、、、、通称「別に」事件。

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会見時の「別に・・・」事件の真相とは?!

「別に・・・・」という会見を覚えていらっしゃいますか?伝説の舞台挨拶。こんな舞台挨拶は過去にもなかったといわれています。

betuni

報道陣から質問に対して、「特にないです」、「別に・・・」とそっけない回答。その場にいた先輩女優の竹内結子もドン引き。世間からかなりのバッシングを受けそれ以後、表舞台に出てくる機会が減りました。

そんな「別に」事件から7年後に、当時の心境を沢尻エリカが語りました。

  • 末期だった
  • 当時約160件の取材やテレビ出演で精神的にピークだった
  • 人じゃなかった時代

多忙な毎日で、睡眠時間も3時間を切る生活だったとか。事務所から与えられたイメージを振る舞うことで、型にはめられ息苦しくそんな毎日がいやでいやでたまらなく、パンク寸前だったのでしょう。その当時は、21歳。普通なら大学生で人生を謳歌している年頃ですからね。もうどうしていいかわからない。そんな日々を悶々と過ごした結果、「別に」事件が勃発したということのようです。

やはり、何事もやり過ぎはよくないですね。

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