井上真央と松本潤がついに結婚へ!!所属事務所のセブンアベニューから独立の真相は?

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女優の井上真央と松本潤がいよいよ結婚に向けて進み始めているという噂です。その真相を調査しました。かねてから、事務所独立の話がありましたが、9月末によーやく独立。その理由についてあわせて調べてみました。

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井上真央と松本潤がついに結婚へ!!

井上真央と松本潤が2017 年1月にも結婚へ!!という噂がささやかれています。これまで二人の結婚に反対だったジャニーズ事務所が合意したということなのでしょうか。

実は、SMAP解散騒動の煽りをうけて今ジャニーズ事務所内で異変が起きているのです。最も二人の結婚に反対をしていたのは、女帝のメリー喜多川副社長だったのですが、SMAPの解散で急速に求心力を失い引退という噂まで流れているといわれています。

そのような状況下、松本潤と井上真央の結婚に反対する力もなくなっているというのです。
更に、週刊誌にメリー氏の特集「メリー副社長の正体」なる連載を開始し、その内容によっては引退に追い込まれる可能性まで出てきたというのです。

こんな時に、松本潤と井上真央の結婚に反対でもしたら、逆に自分の首を絞めかねないとい言われているのです。

SMAP解散は、ファンにとっては「世界に一つだけの花」の購買運動などを通して解散撤回を訴えているに至るマイナス面が強調されていますが、この二人にとってはプラスにはたらいているようです。

今後の発表に注目ですね。

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所属事務所のセブンアベニューから独立の真相は?

2016年9月30日に元所属事務所のセブンアベニューから独立し、母と共に独立を果たしました。2004年たむらプロからセブンアベニューに移籍して約12年にわたり所属していた事務所を離れる決断をしたのでしょうか。

この鍵を握ると言われているのが、井上真央の母親です。ステージママとして劇団東俳に4歳で入団してから付き添ってきました。その母親が、セブンアベニューの井上真央に対する待遇に不満を持っていたといわれています。

NHKの大河ドラマ「花燃ゆ」の主役を演じて、女優としての不動の地位を固めて、井上真央自身は松本潤との結婚の意思を固めたといわれていますが、その後にセブンアベニューが、松本潤との結婚に消極的になり、関係が悪化したといわれています。

セブンアベニューとしては、稼ぐ女優は、「松嶋菜々子」しかおらず、これで井上真央に辞められると大きな痛手を負うことなるというのが理由のようです。これに、以前からギャラに不満をもっていた井上真央の母親が強気になり、最後は事務所サイドが独立を認めざるを得なくなったというのが真相のようです。

そして、独立が決まった今年4月の時点で井上真央サイドはジャニーズ事務所に対して松本潤との結婚の意思を伝えたといわれています。これは、反対覚悟で行われたようですが、前述のSMAP解散騒動に揺れていたジャニーズ事務所はそれどころでないほど様相が変わり反対する力のある者が不在な状況だったようです。そのため、いよいよ結婚に向けて加速しているといわれています。

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