ディーンフジオカNHKドラマの放送日がついに決定!嫁の実家が富豪で逆玉の輿?!

fujioka

人気が大爆発した、「あさが来た」の五代友厚役で

おなじみのディーンフジオカのNHKドラマの放送日が

ついに決定しました。そして、嫁の実家はすっごい

お金持ちらしいです。まさに玉の輿ではなく、逆玉。

そんなディーンフジオカを徹底調査しました。

スポンサードリンク

ディーンフジオカNHKドラマの放送日がついに決定

NHK特集ドラマ「喧騒の街、静かな海」が7月18日放送に決まりました。

連続テレビ小説「あさが来た」で大ブレイクを果たしたディーンフジオカの

演技に注目が集まる。この「喧騒の街、静かな海」でディーンフジオカは、

カメラマンの主人公を演じる。ドラマのストーリーは次の通り。

大阪の夜の街角で、初老の男がJKビジネスの少女たちに話しかける。
行き場のない子どもたちの受け皿になろうと声かけのボランティアを
続ける彼は、少女たちから“地回り先生”と呼ばれる精神科医だ。
その“地回り先生”に近づき、「あなたの活動を取材させてほしい」
と言う若いカメラマン。
彼は、実は精神科医の息子である。幼いころに別れた父に、
素性を隠して接近してきたのだ。
父子の関係は崩れていた。三十年前に家族がバラバラになった後、
残された精神科医の妻は誰にもみとられず亡くなった。
大阪での三十年ぶりの父子の再会は、父にとっては亡き妻、
息子にとっては亡き母へのしょく罪の旅の始まりでもあった。
行き場のない孤独を抱えるひとりの少女と向き合いながら、
父子は自分たちの人生を生き直そうとする…。

スポンサードリンク

ディーンフジオカと言えば、高校卒業後にITを学ぶため米国の大学へ留学。

米国で働くつもりが9.11でビザが取れずに断念。その後アジアに目をつけて

各国を旅する。そして行きついた香港でモデルデビュー。その後

台湾、インドネシアにわたって、俳優やアーティストとして活躍し

日本に凱旋帰国という異例の経歴の持ち主。

一つのところに固執せずやりたいこと、やるべきことがあれば

そこに行くという、今のビジネスパーソンにもとめられる

グローバルな視点での行動が評価され、共感をよんでいると

言われています。

そんなディーンフジオカが今回はどのような演技を披露してくれるのか

7月18日が待ち遠しいですね。

嫁の実家が富豪で逆玉の輿?!

2012年に2歳年上のインドネシア国籍のヴァニーナ・アマリア・ヒダヤトンさんと結婚。

約4年間の交際を経て結婚したそうです。

ヴァニーナさんは、オーストラリア育ちの中国系インドネシア人で華僑とのこと。

華僑と言えば、東南アジア経済の裏を牛耳ると言われるパワーをもつ商売人。

私が、クアラルンプールに住んでいたときに知り合った華僑は、

高級車、高級住宅街に家を構えイギリスまたはオーストラリアで教育を受けさせる徹底ぶり。

旧正月で自宅に行ったときはビバリーヒルズかといわんばかりの大邸宅に住んでいました。

マジ金持ちですよ。

きっと、ヴァニーナさんの家族も金持ちに違いありません。

また、ヴァニーナさんのあだ名は「ジャカルタの虎」というそうで

「マネーの虎」を連想させますよね。。。。

ディーンフジオカは、ヴァニーナさんとの間に二卵性双生児のパパです。

現在、家族はインドネシアに住んでいてディーンフジオカは仕事の関係で

日本に単身で住んでいるそうです。

そして、プロポーズについては、テレビ番組で次のように語りました。

台北で日本人のスタッフと初めて仕事をした時に、ヴァニーナさんもジャカルタから

台北に来て合流したそうなんです。「初めての日本人との仕事だったし、わからない事だらけで、

色々感極まっていたのかもしれなかった」と当時の状況を説明した後で、

日本に向かう別れの時に、フジオカは「じゃあまた」と言ってキスグッバイした時に、

「待てよ、ここで今言わないとマズイな」という思いがふっと湧いてきたらしい。

もう会えないかもしれない、、、と何か嫌な雰囲気を感じたのでしょう、、、、。

それで、迷わず「結婚しよう」と奥様に言ったそうです。

「今言わないとマズイなと思ったので、何も用意してなかったです」

とも正直に告白した。ヴァニーナさんその場で「Yes」と答えて泣いていたそうで、

ディーンフジカは、(Yesと)言ってもらえて安心したことのこと。

やっぱり男前ですよね。

スポンサードリンク

コメントをどうぞ

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です